こんにちは!今回はGACKTくんが映画『翔んで埼玉 ~琵琶湖より愛をこめて~』の撮影で起きた興奮するシーンについて語ってみます!
実は、あの顔を舐められるシーン、台本にはなかったんやってさ。
GACKTくんが現場で一緒にいた片岡愛之助さんに「ここでBL感、やってみませんか?」って提案したんやて。そしたら愛之助さんが「どんな感じやの?」って聞いてきてさ。そしたらGACKTくんが「顔、舐めてみようよ」と大胆なアイディアを伝えたんやて。
愛之助さんが「舐めるんですか!?どれぐらい?」ってビックリする中、GACKTくんは「いけるだけ」と応じちゃったんやて。
愛之助さんも「えっ、マジで?」って挑む気になったんだとさ。
そうだったんや、意外なアドリブが現場で生まれたんやて。
だれにも言うたらあかんねんで❣
【ネタバレ有】映画「翔んで埼玉 ~琵琶湖より愛をこめて~」感想 〜虚実と言うにはあまりに茶番、茶番と言うにはあまりに虚実〜【~ふわふわへんくつ・へんげきじんばんがいへん~】|偏劇人【劇評を書く偏屈な人間堂】
【本文は読了までに約4分かかります。ご参考までに】 現代の埼玉。妊婦(朝日奈央)を乗せ、熊谷市に向かう車のカーラジオから、埼玉の都市伝説をもとにしたラジオドラマが流れてくる。かつて東京から屈辱的な差別を受け続けた埼玉は、麻実麗(GACKT)を首領とした埼玉解放戦線の戦いの末に通行手形を撤廃し、自由と平和を手にしていた。しかし「埼玉県内の横のつながり」の強化を目的とした新路線構築を訴える壇ノ浦百美(二階堂ふみ)の提案に、県内各電車路線代表者の士気は低い。東京しか見ていない代表者達を前に、麻実は「埼玉に海を作る」と宣言。百美を埼玉に残し、同士とともに海を渡るが……。 前作は地
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でもGACKTくんはそれを監督に伝えたら、「舐めるリハーサルもさせられた」と苦笑いしてたんやて。
なんだか笑えるエピソードやね!これは見逃せないシーンやからね。
舐められる勇気、スゴいねGACKTくん!笑
本日も最後まで辛抱して読んで頂きましてありがとう御座います。
